ホームページで国家資格!?まずは1年間、このマニュアルをお試しくださいもしあなたが以下のいずれかに当てはまるならこの先を読んでみてください・・・
あなたにお伝えしたいことは、ホームページの「作り方」だけでなく「すばらしさ」なんです・・・

突然ですが、あなたはホームページ作り(ウェブデザイン)に対して、どのようなイメージを持っているでしょうか?
HTML・CSSといった言葉を聞いたことがある人は、それらの言葉に対するイメージでも構いません。

少し、考えてみてください・・・。



考えてみましたか?



恐らく、あなたはウェブデザインに対して、こんなイメージがあるのではないかと思います。

このようなイメージがあるのは、普通です。

誰もが、はじめはこのようなイメージを持っています。

当然ですよね。
未知のものは誰だって、わからないし、怖いですし、不安になります。

『初めてWeb大全』を見て、この手順通りにやっていけば出来るんだということがイメージできました。

武内孝幸さんより、感想文を頂きました。
島岡諒さま

すごいボリュームと内容の『初めてWeb大全』をダウンロードさせていただきました武内と申します。
ありがとうございます。

オリジナルのウェブサイトを作成するには、HTMLやCSSの知識、画像の加工、ドメインやサーバーの知識などが必要で、ブログは作れても、自分には、ホームページなどの作成は難しいと思っていました。

しかし、この『初めてWeb大全』を見て、この手順通りにやっていけば出来るんだということがイメージできました。

ウェブサイトを作成したいができない理由は、知識やスキルが不足しているために、ウェブサイトを公開するまでのイメージができないということが多いと思います。

その不安や疑問を払拭してくれる教材ですね。これは。

とても親切な内容と私の知りたいことが盛り込まれており、とても感謝です。

武内孝幸さん より

そうなんです。

この『初めてWeb大全』の最大の強みというのは、
「ただマニュアルの通りに進めて行けば、自然とウェブデザインのプロセスが学べる」
ということです。


しかし、なぜこのようなことが出来るのでしょうか?
この自然とウェブデザインを学べるよう、私はこの『初めてWeb大全』に、ある一つのウェブデザイン学習メソッドを組み込んでいます。

完全チュートリアル形式・・・

『初めてWeb入門』を既に学習した方には、もうご存知ですね。
チュートリアル形式。

『初めてWeb大全』でも同様に、このチュートリアル形式を採用しています。
第4回e-book大賞
・・・と、あなたは『初めてWeb入門』をご存知ですか?

『初めてWeb入門』は、株式会社エマックスが主催する第4回e-book大賞にて優秀賞(約8000ものマニュアルの中から最優秀賞1つと優秀賞5つが選ばれます)を獲得した初めて学ぶ方向けホームページ作成マニュアルです。

「まだ知らない」という場合は、下の画像に書かれた<推薦の声>で、このマニュアルがどう評価されているかを確認してみてください。

このマニュアルがどう評価されているかを、あなたの目で確認してみてください。

※上記のキャプチャ画像は、「第4回e-book大賞」受賞ページ(http://xam.jp/award4/より引用)

・・・いかがでしょう?
これで、『初めてWeb入門』でも用いられたチュートリアル形式が、いかに実践しやすい手法であるか、ということをお分かり頂けると思います。

そして、今回ご紹介する『初めてWeb大全』でも同様に、チュートリアル形式が使われています。
そのため、あなたには無理なくウェブデザインを実践して頂くことが可能です。


あなたは「ウェブデザイン技能士」から
ホームページの作り方を学んだことがありますか?

突然ですが、あなたはウェブデザインの勉強をするにあたって、どこの馬の骨かもわからない“自称プロ”からウェブデザインを学びたいと思いますか?

正直に答えて下さい。
私は、思いません。

もし、あなたがそういった“自称プロ”から「学びたいと思わない」のであれば、それは正しい判断だと思います。

これは、特にウェブデザインにおいての話ですが、あなたは
ウェブサイトが綺麗に作れた = ウェブデザインがわかった
にはなり得ないのをご存知でしょうか?

その理由ですが、いくら見た目が良くても、そのウェブサイトを構成しているソース(プログラムのことです)が多くの文法違反をしている場合があるからです。

文法が間違っていても“運よく”綺麗に表示されることはありますが、それはSEO(アクセスアップ)的にもよくないですし、ブラウザによってレイアウトが崩れるといったことだって起こりうるでしょう。

こういった諸問題を解決するためにも、やはり正しい文法でウェブサイトを制作していく必要があるわけです。
もし、あなたが誰かに、あるいはどこかで、ウェブデザインを勉強しているのならば、そこに気をつけてウェブサイトを作るようにしてくださいね。

賞状 また、私は厚生労働大臣指定試験機関である特定非営利活動法人 インターネットスキル認定普及協会の「ウェブデザイン技能検定」の資格を取得しています。

ウェブデザイン技能検定とは、ウェブサイト制作や運営に関する全般的な知識(学科試験)と、実際にソフトを用いながらウェブサイトを制作するスキル(実技試験)が問われる技能検定(国家資格)です。

その時に頂いた賞状は、左の写真の通りです。

もしあなたが、私(島岡)を客観的に判断するための材料が欲しいと考えていた場合は、これを判断材料の一つに加えていただければと思います。

また、これは補足ですが、あなたも、無理なく実践していただける『初めてWeb大全』で、ウェブデザイン技能検定3級の実技試験にも合格できるだけのスキルを身につけて頂くことを想定しています。

それでは『初めてWeb入門』のクオリティを遥かに超えた、私の自信作『初めてWeb大全』をご覧ください。

まずは、第一章から。

第一章:
「紙と鉛筆から言葉を生み出し、
 言葉からデザインを生み出す。」

この章では、『初めてWeb入門』では扱えなかった、「ウェブサイトを企画する方法」を学びます。その方法はたくさんあるのですが、その方法の一部をここでご紹介しましょう・・・

  • 「『初めてWeb入門』は間違っています!」
    こんな見出しから第一章は始まります。それでは『初めてWeb入門』のどこが間違っていたのか?綺麗なウェブデザインへの道のりは、まず、ここを認識することから始まります。
  • テーマが先か、デザインが先か?
    あなたは、ウェブサイトをデザインしていく上で、テーマとデザイン、どちらを先に決めるべきだと思いますか?その答えを美容やエステという分野から学び取ります。
  • 「1ウェブサイト1テーマの原則」と三原則
    『初めてWeb大全』では、ウェブサイトの趣旨がわからなくなってしまわないためにも1ウェブサイト1テーマの原則を守ることを推奨しています。しかし、そのほかに、さらに3つの原則が存在します。テーマ選定にもかかわる重要な三原則。あなたはこの全て守れていますか?
  • プロのウェブデザインに欠かせない習慣とは?
    あなたは、自分の頭だけで綺麗なウェブデザインを描こうとしていませんか?正直に言います。それはかなり難しいことです。しかし、私やプロも実践している“あること”をすれば、あなたも綺麗なウェブデザインが出来るようになるでしょう・・・
  • ITから離脱するとき・・・
    綺麗なデザインのウェブサイトを作るにあたり必要なことは、「ITからの離脱」だと言います。ウェブデザインというITと切っても切り離せない分野にも関わらず、離脱するとはどういうことなのか、二つの道具を用いて解説します。
  • 小学生の方が、綺麗なウェブデザインが出来るかも。
    ・・・と言うのも、ウェブデザインには想像力が必要だからです。一つ目の想像力はイメージする力、二つ目の想像力は関連付ける力。この二つの力があってこそ、ウェブデザインは成り立つというのです。

・・・以上が、第一章で扱う内容のごく一部です。ここまでのページ数42ページ。『初めてWeb入門』の3分の1に相当するページ数で、ウェブサイトの企画方法について詳しく解説しています。

第二章:
トップページ制作に学ぶ正しいHTMLとCSS、
そしてグラフィックデザイン

第一章では、全体のページのデザインがイメージ出来るようになったので、それを形にしていこう、というのが第二章です。本章では、HTMLやCSSの他に、Photoshop(Photoshopを持っていない方には、代わりとなるソフトを紹介しています)を使ったグラフィックデザインを見て行きたいと思います。
そのごく一部をここでご紹介しましょう・・・

  • <html>の前によくあるDOCTYPEをマスターする
    HTMLでウェブページを作る時、<!DOCTYPE・・・から始まるタグのようなものを見たことがあるのではないでしょうか?あなたは、その意味を正しく説明出来ますか?今まで解説サイトでも分かりにくかった、このドキュメントタイプ宣言の意味とその使い方について、わかりやすく解説しています。
  • メタメタメタメタメタメタ・・・・・・・
    ふざけているわけじゃありません(笑)HTMLには<meta>タグと呼ばれるものがあります。あなたはmetaタグに沢山の種類があることをご存知ですか?それらの使い方についても詳しく解説していきます。
  • 文字化けしている文字を直す二つの方法とは?
    ウェブサイトで文字化けが起きることがありますが、その原因をあなたはご存知ですか?また、文字化けを起こさない魔法のような文字があることもご存知ですか?その答えについても、ここで明らかにしています。
  • HTML・CSSが苦手でも安心してください
    『初めてWeb大全』では、さまざまな新しいことを学ぶことが出来ますが、その情報量の多さにあなたは不安に思うことがあるかも知れません。でも、安心してください。『初めてWeb大全』では『初めてWeb入門』の範囲も丁寧に解説しています。
  • 全てのブラウザでページを中央寄せが出来ますか?
    ブラウザによって表示の違いが起きて、正しく中央寄せが出来ないことがあります。これらの問題を解消すべく、ブラウザ別に正しい解決策を解説しています。
  • Photoshopに挑戦!レイヤースタイルを活用し、プロ並みのメニュー画像を自作する。
    あなたがこれまでにPhotoshopという言葉を聞いたことがなくても大丈夫です。手とり足とり、プロ並みの画像のと作り方を画像付きで解説しています(Photoshopがない方には、Photoshopの代わりとして別の無料のソフトをお勧めしています)。
  • 思い通りに表示されないとき使える対処法
    HTMLやCSSを編集していて、思い通りにページが反映されないことってありますよね?そんな場合、私「島岡」が、どのようにしてその問題箇所を探しているのか、その方法をお教えします。
  • タイトルロゴを作れるようになる
    自分のサイトにタイトルロゴを置いてみたいと思いませんか?この第二章ではタイトルロゴのデザイン方法も扱っているため、これを参考にあなたも素敵なタイトルロゴを作ってみましょう。
  • Web2.0的 透明感のある画像の作り方
    透明感のある画像は、Web2.0が普及し始めた時期に流行した手法で、多くのプロのウェブデザイナーが取り入れています。そんな透明感のある画像の作り方を、画像付きで分かりやすく解説していきます。
  • JavaScriptデビューしてみませんか?
    あなたはJavaScriptという言葉を聞いたことがありますか?(Javaと言葉は似ていますが、全くの別物です。) 『初めてWeb入門』では、このJavaScriptを用いてページに動きを取り入れていきます。
  • 3カラムデザインを実現する2つの方法
    『初めてWeb入門』でも扱った2カラムデザイン。『初めてWeb大全』ではその発展形として3カラムデザインを実装していきます。これには2つの方法があるので、あなたはどちらの方法でも3カラムデザインが出来るようになってください。
  • 綺麗なお花のアイコンの作り方
    ウェブページは文字情報だけではひどく見難くなってしまいます。そこで、ウェブページにアイコンを使うことでページを華やかなものにしてきましょう。ここでは写真を使ってお花のアイコンを作る方法を解説します。コツさえつかめばそんなに難しくないので、どんどん活用していきましょう。

ここまでが第二章の内容のごく一部です。
ここには書ききれていない、ウェブデザインの技術的な内容も多々含まれています。

ここまでのページ数205ページ。もう『初めてWeb入門』の150ページを超えてしまいましたね(笑)

また、『初めてWeb大全』を実践することで、あなたがどんな画像を作れるようになるのか興味があると思いますので、その一部をここに掲載してしまいましょう。
『初めてWeb大全』で作れるようになる画像の一部。

注意していただきたいのは、
「ここに掲載されている画像しか作れない」わけではないということです。

このマニュアルは、ただ手順を真似て「はい、出来ました」ではなく、実際に基礎力をつけ、それを基に自分で好きな画像を作れるよう応用する力がつくマニュアルです。

なので、少しずつ、しかし着実に、あなたが思い描いた画像を作れるようになっていきましょう。


続いては、トップページを応用して作る、通常ページの制作方法です。

第三章:
統一感のあるウェブデザインと「ECO(エコ)」

例えば商用サイト運営者で、こんなことを言う人がいます。

「デザインがいくら良くったって関係ないね。もの売るための文章(セールストーク)の上手さが、大事なんだよ。」

確かに、ものを売るための文章だって大切でしょう。
しかし、ウェブサイト全体が統一感のあるデザインならば、「訪問者のサイト離脱率」が下がります。

すなわち、統一感のあるウェブデザインをすることで、見込み客をより多く獲得出来るようになるわけです。そして、これは商用サイトに限らず、個人サイトでもアフィリエイトサイトでも、同じことが言えます。

これらの目的のためにも、私たちはウェブデザインを勉強しているのです。
では、第三章より、訪問者を逃がさない統一感のあるウェブデザインの方法を学んでいきましょう・・・

  • トップページを“削る”ことで統一感を出す
    デザインをする上で“足す”ことばかり意識していては、良いデザインは出来ません。“引く(削る)”ことも重要なのです。第三章の最初では、具体的にどのように引いていけばよいのか、その要点をまとめています。
  • メニューが浮いているようなデザインをする方法
    ウェブページは二次元ですが、「三次元のように見せることで、特に目立たせたい部分を訪問者に対し強調する」といったテクニックがあります。この手法を視覚的にどう実現するのか、その方法を順を追って解説していきます。
  • 2カラムで背景画像をコンテンツがない箇所まで繰り返し処理する方法
    この見出しで正しく意味が伝わっているか不安ですが、ある程度ウェブデザインに携わった方ならわかる疑問だと思います。2カラムデザインの際、サイドバーの背景が、コンテンツ箇所が長くなってしまうがために、途中で切れてしまう現象。この現象を解決する方法を解説します。ヒントは、一つメタな視点に立つこと。もし、まだあなたがこの問題に直面していない場合でも、今後のあなたのウェブデザインに役立つことと思います。
  • 無駄のないスタイルシート(CSS)の適用方法
    CSSで、効果を適用した場合、あなたはどのように指定していますか?IDですか?CLASSですか?しかし、そのようにIDやCLASSを作成していると、IDとCLASSが乱立し、大規模サイトになった際に、見難くなってしまいます。そこで、必要最低限のIDやCLASSでデザインしていく方法を、ここでは解説します。

他にも、この章では、

  • 見出し画像の作り方
  • メニュー画像の作り方
  • カーソルを合わせたときのメニュー画像の作り方
  • トップページで使った素材を再利用して、通常ページでも魅力的な画像素材を作成する方法

など、数多くのことを学んで頂きます。
ここまで、さらっと書いてしまっていますが、ここまでのページ数は261ページにも及びます。
初めて学ぶ方にはあまりにも多い情報量だと思うので、1日で全部終わらせようなんて決して思わないで下さいね(笑)

それでは、最終章である第四章に入りましょう。

最終章(第四章):
料理と同じように、綺麗なウェブデザインにする
ためには仕上げの作業が必要なんです。

最終章の本章では、ウェブサイトの仕上げを行います。細かいページのデザインや、画像素材をデザインします。最終章は、最後の仕上げなのでサクッと行きますよ^^

  • ボタン(バナー)の作り方
    画像作成は、ある程度経験を積めば、思い描いたものが作れるようになりますが、最初のうちは経験が大事だと考えます。そこで、あなたには様々な“型”を覚えて頂きたいのです。ここでは、その“型”の一つとしてボタン型のバナー画像の作り方をマスターできるようになります。
  • リストの作り方
    リストのタグを覚えていますか? ・・・そうですね。<ul><ol><li>といったタグですね。これらをHTMLに書くだけでももちろん良いのですが、せっかくなので綺麗に表示されるようにCSSで整えていきましょう。
  • テーブルの作り方
    リストを整形しましたが、テーブルについても同じことが言えます。テーブルを無機質な立体ボーダーから鮮やかなドット、ダッシュといったボーダーに変える方法を解説します。

そして、最終章には、あるおまけがつきます。そのおまけとは・・・

  • タイトルロゴをGIFアニメーションにして遊んでみる
    第一章で作ったタイトルロゴをGIFアニメーションにして遊んでいます(笑) しかし、ただ遊んで終わりではなく、あなたはGIFアニメーションを作るスキルが身に着くので一石二鳥と言えるでしょう(笑) せっかくのおまけなので楽しんでくださいね^^

さて、以上で最終章はおしまいです。
とても膨大な情報量だったことを実感して頂けると思います。

そして、最終的に、あなたが作れるようになるウェブサイトというのが、こちら。



いかがですか?(笑)

あなたは、こんなプロのようなウェブサイトを自分の手で作れるようになるわけです。
ワクワクしませんか?(笑)

しかし、あなたはこの膨大な情報量に怖気づいてしまうかも知れませんね。

でも、そんな必要はないと、私は考えます。
それは、『初めてWeb大全』読者から、こんな感想を頂いたからなんです。

とても役立つマニュアルになっているので時間的に大きくショートカットする事が出来ます。

内田さんより、感想文を頂きました。
私のようなウェブデザインの初めて学ぶ方からの方でも、一切問題なくサイト作成技術を修得する事が可能です。

通常、サイト作成技術を修得するために、独学では、時間だけが膨大に掛かってしまうと思われます。

時間のある方はそのような独学でも構わないと思いますが、お忙しい方や、なるべく早く一通りの技術を学び、すぐにプロのようなサイト作成を可能にする場合には、とても役立つマニュアルになっているので時間的に大きくショートカットする事が出来ます。

具体的にお勧めのポイントなのですが、
サイト作成には膨大な情報がありますので、一体なにから始めて最終的にはどうなるのかオリジナルサイト作成の計画が、私には全く想像が出来なかったのですが、

『初めてWeb大全』のマニュアル通り順番に、作業を進めるだけというシンプルな手法で、迷うことなく0からサイトを完成させることが可能です。

一度、一通り作業を完成させてしまえば、当然なのですが、他にも応用が効くと思います。

例えば、好みのテンプレートに、少し手を加えるだけで、元のテンプレートにくらべて、断然オリジナルなサイトに、編集することが出来るようになります。

(中略)

以上のことから、他のいかなる教材と比較しても、この『初めてWeb大全』は私にとっては、一番にお勧めしたい教材になっております。

内野さん より

『初めてWeb大全』は、ページ数:302ページ、文字数:67,353字、容量:15.2MBの大作です。

しかし、内野さんのように、最後までやり遂げることの出来るわかりやすさがあります。
なので、自信を持って『初めてWeb大全』にチャレンジして欲しいと思います。

考えてみてください。

あなたは、プロウェブデザインが出来るようになる、この『初めてWeb大全』は、金銭的価値に換算すると、どれほどの価値となるでしょうか?

以前から私の教材の読者になっている方は、「5万円出しても欲しい」というありがたいお言葉を頂きました。

しかし、私は、この教材を執筆する前から値段は決めていました。


その価格というのは、\10,000です。


私がこの価格に設定したのには、3つの明確な想いがあります。
これらは、私のこの教材に対する信念と言ってもいいかも知れません。

そのためこの教材では、値下げも、タイムセールも、数量限定販売も、一切ありません。
誰がいつ買っても、買いたくなっても、10,000円。

私が、こういったことにこだわるのも、3つの想いがあるからこそなんです。


まず、一つ目の想いについて。
それは、

『初めてWeb大全』は、
一般の書店で販売されている書籍以上の価値を提供していきたい。


ということ。

これは、私の中では大前提の問題意識です。
私が、そもそも『初めてWeb入門』、初めてWebシリーズを作ったのは、一般の書店で売られている本が、わかりにくいからです。

もちろん、全ての本がわかりにくわけではありません。私だって、知識を増やすために、一般の書籍から学びました。

しかし、初学者にはやはりハードルが高い。
そこで私は、完全チュートリアル形式で、書籍の本以上にわかりやすく実践的なマニュアルを目指したのです。

そう言った意味でも、私は『初めてWeb大全』が一般の書籍以上の価値があると自負しています。
この「一般書籍以上の価値を提供していきたい」というのが、私の一つ目の想いです。


二つ目。それは、

『初めてWeb大全』を実践するにあたり、
あなたにはウェブデザインに取り組む"覚悟"をして欲しい。


ということ。

この『初めてWeb大全』を、『初めてWeb入門』と同様に無料で配ってしまうことは簡単です。
しかし私は、『初めてWeb大全』までも無料で配ることには、あまり意義を感じられません。

というのも、それはあなたの中に、ある種の"甘え"を生じさせてしまうと思うからです。

あなたは、よく無料で配られているようなボールペンと、自分が働いたお金で買ったボールペンと、どちらをより大切に使おうと思いますか?

明らかに後者ですよね。

なぜ「自分で働いたお金で買ったボールペンを大切にするのか」というと、それは自分で"金銭的リスク"を負っているからだと思います。
そして、私は『初めてWeb大全』についても同様に、あなたには"金銭的リスク"を負って欲しいのです。
そうして、『初めてWeb大全』を何度も読み、使い倒し、本気でプロのウェブデザイン力を身につけて欲しい。


この1万円という価格は、私は"ハードル"だと捉えています。

あなたが、1万円払ってでも、ウェブデザインのスキルを身につけたいかどうか。

もし、あなたが「1万円払ってでも身につけたい」と思えないのならば、それはこの教科書があなたには、早すぎるのでしょう。
そういった場合は、『初めてWeb大全』は買わないでください。


それでいいと思います。

そして、あなたが「1万円払ってでも身につけたい」と思えたならば、
ぜひハードルを乗り越えて、このマニュアルを手にしてください。
その決断があなたを、ウェブデザインの世界へ導く、最初の一歩になることと思います。

この「ハードルを乗り越えて欲しい」というのが、私の二つ目の想いです。


そして、最後の私の想いです。
それは、

『初めてWeb大全』は、
情報教材界で最も親しみやすく王道的なマニュアルであり続けたい。


ということ。


ポイントは、「親しみやすく」、「王道的」ということ。

まず、親しみやすさ、ということについてですが、いくら書店の本より価値があっても、いくらリスクを背負ってもらいたいとは言っても、ただ闇雲に高額にしたいわけではありません。

私は、この『初めてWeb大全』を、情報教材業界で最も親しみやすいウェブデザイン学習の教科書に育てて行きたいと思っています。

内容の質もそうですが、価格も、です。
そこで、17,000円とか30,000円とか、そういった価格帯のウェブデザイン教材が多いなか、テンプレートだけで50,000円とかする商品が多いなか、10,000円という価格に設定しました。

そして、「王道的」について、
王道的とは、基本的ということです。

○○流や○○式といった個性が出る前の段階の知識として、基本的な知識を身につけて頂きたいのです。

そして、広く長く読まれ、ウェブデザインを学びたい人全員に、いつでも同じ条件で読んでもらう・・・、そんな教科書にであることを望んでいます。
だから、10,000円という価格から変動するつもりもありません。


買いたい人は、買うし、 買いたくない人は、買わない。
ほかの「今だからお得なんです!」と煽って、カウントダウンタイマーがカタカタ動いているような教材とこの教材は、私は別次元のものと思っています。

事実、“Web作成の王道的な教材になる予感です”という声(一字一句そのまま)も頂いています。
この「最も親しみやすく王道的な教科書として育てて行きたい」ということが、最後の私の想いです。

ウェブデザイン業界初の「二重の保証」・・・

そして、『初めてWeb大全』では、あなたにありえない保証を用意しました。

これは、私の知る限りにおいて、ウェブデザイン教材の業界では“初”だと思います(もし他にこういった保証をつけているウェブデザイン教材があった場合、私まで連絡ください。それを上回る保証をお付けしましょう)。

この保証、あなたの主観と客観的要素から成り立つ、とても安心な保証なんです。
しかも、よりあなたが安心して『初めてWeb大全』にチャレンジできるよう、二重の保証としました。

その保証というのが・・・

ウェブデザイン技能検定3級実技試験に合格出来なければ、全額返金いたします。

このマニュアルを実践し、国家資格である「ウェブデザイン技能検定」3級の実技試験に合格出来なかった場合、ご購入から365日以内であればご購入代金\10,000を全額お返しいたします。

あなたの主観で理想のウェブデザインが出来ないと感じた場合、全額返金いたします。

このマニュアルを実践し、あなたの理想とするウェブデザインが出来ないを、あなたが出来ないと感じた場合、ご購入から365日以内であればご購入代金\10,000を全額お返しいたします。

なぜ、このような国家資格合格や、あなたの主観にゆだねるというような、大胆な返金保証をつけられるのかというと、私はこのマニュアルには自信があるからです。

※注意:
誤解のないよう解説しますと、この教材を購入したからといってウェブデザイン技能検定を受ける必要がある(義務が生じる)わけではありません。
ウェブデザイン技能検定を受験しない場合でも、自由に「あなたの主観で理想のウェブデザインが出来ないと感じた場合」の全額返金をご利用ください。
ウェブデザイン技能検定の保証は、受験して、万が一、試験に不合格となってしまった場合でも、返金の保証するというものです。

私は、このマニュアルを実践することで、マニュアル読者が国家資格の合格相当の実力をつけ、自由なウェブデザインが出来るようになって頂ければと、強く思っているのです。




・・・そうそう。
あなたには、まだ、お知らせしていないことがありました・・・


私は、「この教材を買って良かった!」
「この教材のおかげでウェブデザインが、サイト運営が思い通りに出来るようになった!」
と言って頂けるような教材を提供し、実際にあなたにもそう感じて頂きたいと考えています。

そのためには、追加でウェブサイト運営に必要な知識を提供することは、惜しむべきことではないと思います。

なので、これらの補助教材もぜひ受け取ってください。
これらの補助教材は、確実にあなたを成長させることでしょう。

補助教材1:
『アクセスアップ導入マニュアル』

最初にご紹介するのが『アクセスアップ導入マニュアル』です。
このマニュアルでは、一日約4000PV(ページビュー)を獲得したアクセスアップの方法を解説しています。
これがその時に取ったアクセス解析のキャプチャ画像です。

『アクセスアップ導入マニュアル』で紹介している手法で、これだけのアクセスを獲得しました。

この4,336という数字。 一か月ではありませんよ。 一日、です。

どうやってこれだけのアクセスアップを実現することが出来たのか。
それは、このマニュアルに書かれていることを全て実践したからです。

その方法の一部をご紹介しますと・・・

  • ホームページにアクセスを呼ぶ20の方法
    自分のホームページにアクセスを呼ぶ方法は、検索エンジンからではありません。さまざまなところからアクセスを呼ぶことが出来ます。マニュアルの冒頭では、まずその20のアクセスを集める方法をご紹介します。あなたの見落としているアクセスアップの方法があるかも知れませんよ・・・?
  • SEOという言葉は有名ですが、・・・それだけですか?
    検索エンジンからアクセスを呼ぶための検索エンジン最適化(Search Engine Optimization:SEO)という言葉は有名ですが、あなたが出来るアクセスアップの方法はそれだけですか?他のメディアからのアクセスもOptimizationさせましょう。
  • 検索結果は「良いサイト順」に並んでいる。でも、その良いサイトって?
    Yahoo!JAPANやGoogleの検索結果は「良いサイト順」にならんでいます。でも、その良いサイトの基準とは何でしょうか?人気順?たくさんリンクされている順?情報の質が高い順?その答えをわかりやすく解説しています。
  • 頭脳ゲームと肉体労働をすること。
    アクセスアップに必要な二つのことは「頭脳ゲーム」と「肉体労働」の二つであると、このマニュアルでは解説されています。私、島岡がそのようなことを言った、その真意とは?
  • 「キーワード出現率は○○%が良い」という議論の終点。
    よくSEO業界では、ウェブページのキーワード出現率は○○%が最適だ、という議論がされてきました。しかし、誰もが納得するその答えは私は生まれなかったように思います。ここでは、その答えを公開したいと思います。
  • 『初めてWeb大全』を応用させ一部のコンテンツを強調する方法
    アクセスアップの勉強だけしてきた人には、あまり細かいHTMLでのコーディングの話は理解されにくいと思います。が、あなたは違います。『初めてWeb大全』で獲得した知識をもとに、あなたのウェブページをHTMLの視点から最適化させましょう。
  • 1サイト2ページの原則
    これを聞いたとき、あなたは「えっ、1つのサイトには2ページまでしか作っちゃいけないの?」と思うかも知れませんが、そんなことはありません。そして、この原則は私が作ったものではありません。多くのウェブサイト運営者が守っているこの原則をあなたも知ってください・・・。
  • レンタルサーバは有料と無料どっちがいい?という議論
    ウェブコンサルティングの仕事をしていると、「レンタルサーバは有料は嫌です。まずは無料から始めたいです。」といった相談を良く受けます。もちろん、どちらかを強制するつもりは私はありません。アクセスアップの観点から有料サーバと無料サーバを例えると、有料サーバは保守派で無料サーバは革新派です。いや、無料サーバはギャンブルとも言えるでしょう。私が、こう主張する理由は、検索エンジンが定めた「あるルール」が存在するからなのです・・・。
  • 仮に、世界が3つのウェブページから出来ているとしたら・・・
    突然マニュアルの中盤で、私は世界が3つのウェブページから出来ているとしたらという仮定のもと、話を進めていきます。これには、ある意図があるのですが、その意図というのは非常にシンプルで、これによりあなたはアクセスアップの理解の助けとなるでしょう。
  • PageRankは良く知られていますが、・・・それだけですか?
    PageRankはGoogleが生み出した技術として多く知られています。これは外部ページからのリンクに関する評価基準ですが、ページ内部を評価する○○スコアと呼ばれる評価基準があるのをご存知ですか?興味のある方は、Google創設者の論文や特許文書を調べるか、『アクセスアップ導入マニュアル』の46ページを見てください。
  • サービスを発信することでアクセスアップを図る
    アクセスアップの手段は、検索エンジンの目をごまかすことだと考えている方が多いようですが、それは間違いです。一メディアとして有益なコンテンツを配信することが、本来のアクセスアップであり、揺らぐことのない手段です。これを実現するために、自分のサイトでもサービスを簡単に配信する方法を解説しています。
  • 野菜ソムリエに学ぶ、反比例グラフとは?
    アクセスアップの方法としていくら理屈をこねても実際にアクセスが集まらなければ何の意味もありません。そこで、野菜ソムリエといった一件アクセスアップとは関係のないテーマから、反比例グラフを用いて具体的な手段を解説していきます。
  • 「やってはいけないこと」を知るという“強み”
    ここまで、アクセスアップで役に立つ方法はたくさんお教えしましたが、それと同時に「やってはいけないこと」を知ることも重要です。その理由は、あなた自信がおもしろいアクセスアップの方法を思いついたとしても、それを実践しても良いかどうかを理解していないことには、そのすばらしいアクセスアップの方法を実践出来ないからです。一見、細かいことのように思いますが、着実に抑えていきましょう。
  • 59秒でサイトが評価される恐ろしさを実感してください。
    私はYahoo!JAPANカテゴリ登録サイトを10サイト近く所有していますが、そのYahoo!JAPANカテゴリ登録の審査員は恐ろしいことに59秒でウェブサイトを評価していました。それを記録した証拠画像とともに、59秒でもウェブサイトが評価されるようになる方法を考察していきます。
  • 私の考える“究極のアクセスアップ方法”・・・
    私はめったに“究極”とか“秘伝”とかいった類の言葉は使わないのですが、これに関しては“究極の”アクセスアップ方法だと断言出来ます。私がここまで自信を持ってお勧めするアクセスアップの方法を知ったとき、あなたにも腑に落ちて頂けると思います。

どうでしたか?

ページ数:96ページ、文字数:33,420字、容量:1.01MBにも及ぶ、
『アクセスアップ導入マニュアル』。


あなたも、この一冊をマスターし、私のように4,336アクセスを獲得してください。

補助教材2:
『アフィリエイト導入マニュアル』

続いてご紹介するのが『アフィリエイト導入マニュアル』です。
この教材は、あなたがアフィリエイトという言葉さえ知らない状態でも、アフィリエイトで10万円の報酬を受け取るための入門書となっています。

こちらも、その内容の一部をご紹介しますと・・・

  • あなたがアフィリエイトをする目的は、
    「お金が欲しいから」だけですか?

    アフィリエイトを理由を「ただお金が欲しいから」で片づけてしまうのは非常にもったいないことです。アフィリエイトにはただお金を稼ぐということではなく、5つのアフィリエイトをするメリットが存在するのです。特に最後の項目はウェブデザイン的にも非常に有効なのですが・・・
  • 【超初めて学ぶ方向け】アフィリエイトって怪しい?
    あなたはアフィリエイトでお金をもらえる仕組みをご存知ですか?仕組みが正しくわかれば、それが怪しいか怪しくないかの判断もあなた自身で出来ると思います。アフィリエイトの仕組みをテレビ局に例えてわかりやすく解説しています。
  • 審査通過に必要な3つのステップとは?
    アフィリエイトを始めるにあたり、アフィリエイトを管理しているサービスの審査に通過する必要があります。確実に審査を通過し、気持ちよくアフィリエイトを始められるように、しっかりと押さえておきましょう。
  • 万が一審査に落ちてしまったら・・・この5つを要チェック
    審査通過に必要な3ステップを終えたにも関わらず、万が一、審査に落ちてしまった場合。もし、そんなことがあった場合のために、5つのチェック項目を用意しました。もし、審査に落ちてしまったとしても、これでスムーズに審査を通過しましょう。審査前にもチェックしておけると、なお良いですね^^
  • アカウント末梢にならないために・・・アフィリエイトのタブーを知る
    特にアフィリエイト初めて学ぶ方にはありがちな「アフィリエイトのタブー」というものが存在します。このタブーすると、そのサイトへの広告配信の停止や、ひどければアカウント末梢の措置が取られます。そんなことにはならないよう、しっかりとタブーは頭に入れておきましょう。

ここまでが、導入の導入。アフィリエイトの概念的な話をしています。

そして、ここからが本番です。アフィリエイトに必要な知識・経験を、私の体験をもとに追体験してください・・・

  • 脱月収100円のためのアフィリエイト方程式
    あなたがいきなりアフィリエイトを始めた場合、月収100円程度なら自力で稼ぐことが出来るでしょう。しかし、100円ではちょっと物足りないですよね?(笑) アフィリエイトで10万円やそれ以上を目指すあなたは、まず2つのアフィリエイトの方程式を知ることが大切です。
  • 方程式に出てくる5つの変数分析
    2つのアフィリエイトの方程式には、全部で5つの変数が存在します。これら全ての変数の特徴を理解することは、アフィリエイトで利益を出す場合、避けては通れません。また、この5つの変数は、自分のウェブサイトを分析する際にも役立ちます。
  • アフィリエイト上級者までが使っている2WAYアフィリエイトとは?
    アフィリエイトでウェブサイトを作るにしても、さまざまなコンセプトで作ることが出来ます。しかし、アフィリエイト上級者は「○○型」のウェブサイトでアフィリエイトをしていることが多いようです。ここでは、もう一つの「○○型」と同時に2WAYでアフィリエイトをする方法を解説しています。
  • サイトテーマが嫌でも決まる7つの質問
    アフィリエイトに限らずですが、ウェブサイトを制作するにあたり最も重要なのことは、「テーマ選定」と言っても過言ではないでしょう。このテーマ選定を誰でも簡単に行えるよう、私は7つの質問を用意しました。この7つの質問全てに答え終わったころには、あなたは自分のアフィリエイトサイトのテーマが自然と決まってしまうのです・・・
  • 「妄想が利益を生み出す」具体的なエピソードとは?
    あなたは妄想をよくしますか?(笑) よくするのであれば、アフィリエイトに向いていると言えるかも知れません。というのも、アフィリエイトで商品を紹介していくにあたっては、妄想することが必要なのです。ここでは、「ある友達とのメールや電話に忙しい女性が京都旅行へ行く」というシチュエーションを妄想し、自然に商品やサービスを訪問者へ紹介するプロセスを学びます。
  • Google AdSenseのコードを、ただ貼り付けているだけ・・・なんてことはしていませんよね?
    アフィリエイトの方程式で出てきた5つの変数のうちの一つを最大化するためにも、Google AdSenseにおいて、ただコードを貼り付けるだけ、なんてことはやめましょう。事前の下準備というものが大切です。広告を出稿する側のサービスを用いて、どのくらいの広告単価があるのかを調べ、その上でコードを貼り付けましょう。
  • ユーザー視点で考える、逆N・Zの法則
    あなたは、広告をウェブページに載せる際、ページ全体のどこに広告を配置していますか?その配置を変えるだけで、あなたのアフィリエイトでの利益は3倍や5倍に膨れ上がるかも知れません・・・。人間工学の観点から、最適な広告掲載の位置を考察してみます。また、これはウェブデザインを行う人として非常に重要な考え方ですので、アフィリエイトにとどまらず、全てのウェブサイトで活用するようにしてください。
  • 広告を配置すべき場所、さらに考察してみましょう・・・
    上の「ユーザー視点で考える、逆N・Zの法則」でも広告配置の位置を考察しましたが、さらに考慮すべきことはあります。それは、レイアウト的にではなく“意味的に”どこに広告を配置すべきかです。この両者を掛け合わせて使うことで、あなたのアフィリエイト報酬額はさらに増加することはほぼ間違いないでしょう・・・。
  • 「広告でファンを作る」、島岡がそこまで言ったその理由とは
    広告の一般的なイメージは、いやなもの、だと思います。例えば、テレビのCMは飛ばすことが多いですよね?訪問販売はお断りしたいこともありますよね。・・・しかし。世の中には喜ばれる広告があります。それは、何か。好きなブランドの新商品の広告。好きなアーティストの新アルバムの広告、などなど。そうです。あなたのウェブサイトの広告もこのようにすれば喜ばれるわけです。そのためにも、アフィリエイト広告は正しく選んでいく必要があるのです。
  • クッキーの保存期間別戦略を考える
    例えば、楽天アフィリエイトとAmazonアソシエイトでは、cookieの保存期間が異なります。これにより、私たちが取るべきアフィリエイト戦略も異なってくるわけです。キーワードは「去る者追わず、でも・・・」です。こういった各アフィリエイトサービスの特徴を把握することも、10万円までの近道です。(※cookieを知らない方へ:この場合のcookieとは報酬が入るまでの有効期限だと解釈してください。少々複雑なIT用語なので、興味のある方はご自分で調べるか私まで質問してきてください)
  • Amazonの報酬率の幅(3.5%〜8%)を利用した、Amazonならではの独自戦略とは?
    Amazonは商品の販売数に応じて報酬率が増加していきます。私は、この特性を生かして、成功しました。2ステップ×1スパイスで成り立つ、私の考えた戦略を、あなたも実践して、アフィリエイトで成功を収めてください。
  • しつこいかも知れませんが、私は裏技は嫌いです。
    この補助教材の最後で私が書き記した言葉です。すでに『初めてWebシリーズ』読者の方ならおわかりいただけると思いますが、私は裏技が嫌いです。なので、せっかくこの文章を読んでくださっているあなたは、裏技に惑わされずに、王道で かつ 最短な方法で、アフィリエイトやウェブデザインで成功を収めて欲しいと思います。

このマニュアルに書かれたことを実践していけば、アフィリエイトで10万円程度を稼ぐという成功は、十分に可能でしょう。

この『アフィリエイト導入マニュアル』は、ページ数:88ページ、文字数:32,797字、容量:2.28MBとなっております。
あなたもこの補助教材を使って、一緒にアフィリエイトサイトの運営でも、成功していきましょう。

補助教材3:
『CGI・PHP設置導入マニュアル』

これが、最後の補助教材です。
あなたは、CGIやPHPといった言葉をご存知ですか?

CGIはCommon Gateway Interface、PHPはHypertext Preprocessorの略で、掲示板やショッピングサイト、今はやりのCMS(コンテンツ管理システム)といったプログラムを利用する際に用います。
他にも、お問い合わせフォームやメールマガジンの配信など、できることは様々です。

このCGIやPHPを100%マスターすることは難しいですが、まずは導入としてCGIやPHPを使えるようになってみませんか?というのが、この補助教材のコンセプトです。

このマニュアルで扱っている内容の、その一部をご紹介しますと・・・

  • CGIとPHPで出来ること
    HTMLやCSSの勉強を中心にしていると、CGIやPHPでどんなことが出来るのか、あまり想像できないですよね?・・・と、いうことで、まずはCGIやPHPで出来ることにはどんなことがあるのかを解説しています(マニュアルではざっと20個近く挙げていますが、他にも出来ることはたくさんありますので、ぜひ使えるようになりましょうね)。
  • CGIとPHPの違いも解説します。
    少し難しい話なので、無理に理解する必要はありません。・・・が、一応解説しましょう。ウェブデザイン技能検定の対策にもなると思います。また、ここでは『初めてWeb入門』でも登場したあの図が登場しています・・・(笑)
  • CGIを設置しよう(画像付き、15の手順で解説)
    初めてのCGI設置の練習は、掲示板で行います。もちろん、これはあくまで練習であり、一例ですが、一度もCGIを利用したことがない人には、非常に面白い経験になると思います(私が初めてCGIを利用したときは、どうしても正常に動作しなく3日近く悩んだことを覚えています。あなたは、そんなに悩まずにサクッと10分で終わらせてくださいね(笑))。
  • 初めて学ぶ方が最も良くつまづく“パーミッション”って?
    初めて学ぶ方にはパーミッションという言葉は聞きなれない言葉だと思います。良く見かける3ケタの数字だったり、アルファベットだったり・・・ 「オーナー」「グループ」「その他」って何? 「呼び出し」「書き込み」「実行」って何?? これらの疑問に全てお答えしています。

以上が『CGI・PHP設置導入マニュアル』の内容になります。サクッと解説しているため、ページ数:27ページ、文字数:5,301字、容量:1.28MBと、実践にあまり時間がかからず、読みやすい内容になっていると思います。



いかがでしたか?
『初めてWeb大全』の本マニュアルと、それを取り巻く3つの補助教材。

これさえあれば、ウェブデザイン・ウェブサイト運営では怖いものなしだと思います。

・・・と。
補助教材の紹介の長さに『初めてWeb大全』のことをお忘れだといけないので、『初めてWeb大全』を思い出していただく意味も込めて、読者さまからの感想を掲載いたしますね^^(笑)

こんな感じでたくさんのつまずきを解消してくれた「初めてWeb大全」は、これからも私の良い参考書になりそうです

森 信二さんより、感想文を頂きました。
島岡さん

こんにちは。

以前に、「初めてWeb入門」を読ませていただいた森といいます。

その節は、為になるお話をありがとうございました。


今回の「初めてWeb大全」も、すごくすごく濃い内容でした!
前回よりも、私自身HTMLやCSSについても知識は増えてきました。

でも、実際にサイトを作成するとなるとどうしても
「デザイン」という部分で、戸惑ってしまいます。

この辺りも、テンプレートが売れたりする理由だったりするんでしょうねw

しかし、今回の「初めてWeb大全」には
そういった困惑も取り除いてくれました♪


「ブラウザによっての表示の違い」は、ちょうど同じようなところで
「何故?」と、悩み、いろいろと検索しては調べていました。

その結果、「IEのバグ」も含めた対応方法も理解できました。
そういった経緯がありましたので「そうそう!!」と激しく頷きながら読ませていただきました。


また、「illustrator」を使った背景画像の作成も
「どうやって作ってんねやろ?」と、他人のサイトを見てはGIMPで試してましたw

いいとこまで出来るんですけど、まだ使いこなせていないのか
うまく作成することが出来なかったんです(泣)

この「?」も島岡さんのおかげで「なるほどぉ!!」と
霧が晴れましたヾ(´▽`*)ゝ



と、こんな感じでたくさんのつまずきを解消してくれた
「初めてWeb大全」は、これからも私の良い参考書になりそうです。


ありがとうございました。

森 信二さん より

まとめます。

あなたが、今回、受け取ることが出来るものは、

■本マニュアル:『初めてWeb大全』 (全302ページ、67,353字、15.2MB)

と、

■補助教材1.『アクセスアップ導入マニュアル』 (全96ページ、33,420字、1.01MB)
■補助教材2.『アフィリエイト導入マニュアル』 (全88ページ、32,797字、2.28MB)
■補助教材3.『CGI・PHP設置導入マニュアル』 (全27ページ、5,301字、1.28MB)

の計4つになります。

もしあなたが、綺麗なウェブサイトを作れるようになりたいなら・・・
もしあなたが、国家資格「ウェブデザイン技能検定」を取得したいと思うなら・・・
もしあなたが、自分のサイトにたくさんの人が訪れるようになることを夢見るなら・・・
もしあなたが、アフィリエイトでお小遣いや収入を得られるようになりたいと思うなら・・・
もしあなたが、掲示板やショッピングカートなどHTMLやCSSだけでは実現できないことをしたいなら・・・

『初めてWeb大全』は、あなたのそんな願いを実現します。
一緒に、ウェブデザインを、人生を、楽しんでいきましょう。



すでにページ数500ページ以上、文字数13万字以上のコンテンツを、あなたへお渡しすることを約束していましたが、
実はまだ、あなたにプレゼントしたいものがあるのです。

これらのプレゼントを用いると、
あなたのウェブデザインの習得効率はさらに向上し、
またビジネスをしている方であれば、あなたのビジネスは加速し、
ウェブデザイン技能検定の取得を考えている方であれば、実技試験だけでなく、
学科試験も含めて、合格に近付くことは間違いないでしょう。

それでは、まず一つ目の特典から参りましょう・・・

特典1:
『初めてWeb入門』模範データ+CSSファイル

『初めてWeb大全』は、『初めてWeb大全』をいきなり実践しても問題はないように出来ていますが、前作の『初めてWeb入門』を実践してから行うと理解が深まります。なので、『初めてWeb入門』に関するコンテンツを、これまで非公開だった部分も含めて差し上げましょう。

  • 初心に帰る『初めてWeb入門』
    〜全150ページの大賞受賞作品の最新版をプレゼント

    冒頭でも紹介した『初めてWeb入門』の最新版をあなたには無料でプレゼント致します。この『初めてWeb入門』と『初めてWeb大全』を両方実践すると習得効率は向上するのですから、実践しない手はありません。
  • 『初めてWeb入門』の模範データを限定公開
    『初めてWeb入門』には、模範解答のようなデータがついていませんでした。そのため、読者の中にはブラウザ上で上手く表示されずに困った方もいらっしゃると思います。そこまで理解していた上で、なぜ模範解答のデータをマニュアルに含めなかったのか。その答えは、いつでも答えがコピーできる状態にあると、多くの方が自分でコードを書かずにコピーするようになってしまうと考えたためです。・・・しかし、もういいでしょう。『初めてWeb入門』公開からしばらく時間もたっていますし、『初めてWeb大全』の購入を決意出来るあなたなら、この模範データも有効に活用できると思います。なので、存分に使い倒してください。
  • 『初めてWeb入門』を終えた読者限定で配布していた
    Basic CSSファイルもプレゼント

    HTMLは比較的マスターしやすいと言われていますが、CSSはやはり初めて学ぶ方には慣れが必要だと思います。そこで、CSSを一から作ることが出来ない人のために、基本的なCSSの命令が書かれているBasic CSSファイルをプレゼントします。これを使ってあなたもいち早くCSSをマスターできるようになってください。

これで『初めてWeb入門』をやったことがない方でも、安心して取り組んで頂けることと思います。

では、次。
こちらもさらに魅力的なコンテンツとなっていますよ・・・

特典2:
『初めてWeb大全』模範データ+PSDファイル

特典1のグレードアップバージョン、今度は『初めてWeb大全』の模範データとPDFファイルをプレゼント致します。

  • 『初めてWeb大全』模範データを限定公開
    『初めてWeb入門』の模範データと同様に、『初めてWeb大全』の模範データも差し上げます。しかし、注意して頂きたいことが一つ。ちょっとわからなかったからと言って、すぐにコピー&ペーストしないようにしてください。そうでないと、あなたの学習速度を落としてしまうことになりかねません。「マニュアルを読む」→「実践する」→「つまづいた場合は、よく悩む」→「どうしてもわからなかったら答えを見る」を徹底しましょう。
  • あなたのパソコン上でも画像編集の過程を再現・・・PSDファイルをプレゼント
    今回、『初めてWeb大全』ではPhotoshopという画像を中心に用いて(お持ちでない方のために、無料の画像編集ソフトをマニュアル内でお教えしています)、画像編集を行います。そのPhotoshopの画像形式の拡張子が.psd(.gifや.jpg、.pngと同じように.psd)です。今回は、私が作ったPSDファイルを、そのままあなたにプレゼントいたします。例えば、メニュー画像の文字だけを別の文字に書き換えるといった作業が、ものの3秒で出来てしまうようになります。これってすごいことじゃありませんか?(笑)ぜひ、あなたのパソコン上でも、プロの画像編集をそのまま体験してください。 ※Photoshop以外でもPSDファイルを開くことのできる無料の画像編集ソフトを紹介しているので、ご安心ください。



まだまだ、こんなものでは終わりません。
これからプレゼントするものはナレッジ(知識)系の特典です。

これであなたの知識のベースを築いていきましょう。

特典3:
『初めてWeb大全が終わってから読む本』

これは、『初めてWeb大全』を実践し終えてから読んでいただきたいマニュアルです。
その内容の一部をここでご紹介しますと・・・

  • 脱・“なんとなく”のウェブサイト制作
    『初めてWeb入門』ではウェブサイト制作の基礎を学び、『初めてWeb大全』では実際に一からウェブサイトを制作する過程と画像編集を学びます。さて、『初めてWeb大全』を終えたあなたには、今後どのような力が必要になると思いますか?それは、良く分からないけれど一応表示された、というような“なんとなく”のウェブデザインから、「こうこうこうだから、こうなった」と言えるような“正確な”ウェブデザインへの転換です。それに必要なことをこのマニュアルでは解説しています。
  • HTMLやCSSの各パーツの呼び方を知っていますか?
    『初めてWebシリーズ』では、初めて学ぶ方にもわかりやすいよう、難しい用語は使わずにマニュアルを執筆してきましたが、もししっかりと学習したいのであれば、それらの用語とその意味を理解することは必須です。例えば、あなたは「<a href="index.html">リンクの文字列</a>」を全体で何と呼ぶかわかりますか?hrefの部分は?index.htmlの部分は?コンテンツでどの部分?など、そういった疑問に全てお答えしていきます。
  • HTMLは2種類の要素にわけられる
    これまでは、ただなんとなくHTMLを使ってきましたが、実はHTMLは2種類の要素に分類することが出来るのをご存知でしたか?たとえば、ulやh1のグループと、imgやstrongのグループは別のグループです。この2種を理解することが出来ると、あなたのHTMLコーディングは、さらに正確性を増すことでしょう。
  • 綺麗なHTMLを書く3つの工夫
    「日本人はソースコードが綺麗」と言われることがあります。そのゆえんとして、ある“3つの工夫”が挙げられます。あなたもこの3つの工夫をマスターして、誰がみても見やすい綺麗なHTMLファイルを心がけましょう。
  • 良く使うCSSの指定方法 Best.6
    CSSで装飾を行うときに、div { 〜や #id { 〜といった指定方法をしたことを覚えていますか?この部分のことを、“セレクタ”と呼ぶのですが、セレクタにはたくさんの種類が存在します。そこで、私が良く使うと思うセレクタ、トップ6をあなたにお教えいたします。
  • 意外と知らないCSSの豆知識
    CSSにはたくさんの意外と知らない豆知識のようなものが存在します。私も数年越しで少しずつそんな豆知識と出会ってきました。そこで、今回はその中でも2つの豆知識を取り上げ、解説していきたいと思います。

以上です。
特典だからと言って手抜きはありません。

次は、少し趣向を変えたものをプレゼントいたしましょう。

特典4:
『あなたのサイト診断シート』

これは、あなたのウェブサイトを診断するためのチェックシートです。

項目は全部で37項目あり、それらは以下の4つのジャンルに分けられています。

  • General Check:サイト全般に関するチェック項目
  • Cording Check:コーディングに関するチェック項目
  • Design Check:デザインに関するチェック項目
  • Contents Check:サイトの内容に関するチェック項目

この特典は、特典の性質上、あまり詳細な情報は載せることが出来ませんが、37項目中、8割〜9割(項目数で言うと30項目以上)にチェックがつけば、あなたのウェブサイトは合格、と言えるでしょう。

ウェブサイトを一人で作っていると、客観性を失ってしまうということがまれにあります。
そういったことにもならないよう、ぜひこの4つの視点から、あなたのウェブサイトをチェックして、より良いウェブサイトの構築・運営に役立ててください。


それでは、いよいよ最後の特典になります。

特典5:
『初めてWordPress入門』

あなたは、WordPressをご存知ですか?
WordPressとは、CMS(Contents Management System)の一種で、ホームページを簡単に管理することのできるサービスのことです。

このWordPressは現在人気で、企業や商用サイトでも良く用いられています。
普通のウェブサイトの管理から、ブログ形式のサイトまで、さまざまなウェブサイトの形式に対応している優れものです。

そのWordPressを使えるようになろう!というのが、この特典のコンセプトです。

そんな『初めてWordPress入門』の、ごく一部をご紹介しますと・・・

  • そもそもWordPressを使うメリットって?
    WordPressを使うメリットを知ることは、WordPressの機能を最大限に使うために役に立ちます。そこで、このマニュアルでは、まず、WordPressを使うメリットについてじっくり解説していきます。
  • WordPressを設置しよう
    WordPressは「設置が簡単」ということがウリのサービスではあるものの、データベースやSQLの設定、PHPのconfigの設定など、やはり初めて学ぶ方には難しいことも多々あります。そこで、本マニュアルでは、画像付きで順を追ってWordPressの設置方法を解説していきます。
  • 設置が終わったら?WordPressの基本用語解説
    さて、手順どおりにマニュアルを進め、無事WordPressを設置することが出来ました。これからは、WordPressでウェブサイトを運営していきたいと思います。・・・でも、管理画面には、何やら難しい用語がずらり・・・。でも大丈夫。これらの単語を、このマニュアルでわかりやすく解説します。

どうでしょう。
このマニュアルさえあれば、基本的なWordPressの活用に困ることはないと思います。

そして、一つお知らせが。
実はこの特典は、本日 時点で、執筆中の特典です。
完成し次第、購入後ご案内するサポートメールにて、すぐにお知らせいたしますので、こちらの特典の受け渡しには、少々お時間を頂くことを予めご了承ください。




こんな感想を頂いています・・・

『初めてWeb大全』は、本マニュアルだけでも300ページと膨大ですが、補助教材や特典が加わったため、さらに量が多くなってしまいました。

しかし、無駄に量だけが多いわけではありません。
その内容の質にも自信を持っています。

読者の方からこんな感想文を頂いているのが、その証拠です。

私にとって『初めてWeb大全』は、全編感動巨編です。ホントです。私の強い味方・バイブルです。

T.K.さんより、感想文を頂きました。
島岡 さま

「初めてWeb入門」に続き「初めてWeb大全」もDLさせていただきました。
すごいマニュアルをありがとうございました。

今回、初めてWeb大全を読ませて頂き、まず嬉しかったことは45ぺージから始まる「HTMLの下準備」の項でした。
今まで HPビルダーや有償・無償のテンプレートで作成はしていても、<head>タグの中で解っていたのは

<meta name="keywords" content・・・ と
<meta name="description" content・・・ と
<title> ・・・

の三つだけでした。(汗)

Webで調べることもありましたが、こんなに優しく明快な説明・解説は見たことがありません。

HTMLにバージョンがある・・
W3C・・
follow nofollow の記載方法・・
ドキュメントタイプを宣言する ・・・

等などが「Web大全」を開いたトタンに目に飛び込んできて、目からウロコの状態になり何だか未来が明るくなったみたいでホントに嬉しくなりました。

そんなことも知らなかったのかと笑わないでください。この世の中にはまだまだゴマンといると思います。(汗)


もうひとつ。これは感動の部分です。
187ぺージからの「更新情報の文字を作る」と「更新情報のアイコンを作る」です。

私は、「PHOTOSHOP」はもちろん持っていません。
「更新情報の文字を作る」と「更新情報のアイコンを作る」を参考にしながら、PHOTOSHOPならぬビルダー付属の 「ウェブアートデザイナー」でやってみました。

私は画像処理が苦手であまり好きではありません。ですから画像処理に時間がかかります。
もう 「レイヤー」などという言葉が出てくるといやになってしまいます。

結局 そこでつまずき、いろいろ他のやり方でごまかしたりしていましたが、ここのPHOTOSHOPの操作のやり方がウェブアートデザイナーにも通用・応用がききそうです。
これは私にとっては感動ものでした。

「オオーッ。これは レイヤーを使いこなして、あとは padding と margin を完全に理解したら、おれもプロ級だ!」等と、だいそれた勘違いをしています。(汗)


「PHOTOSHOP以外で画像を作る方法」も貴重な情報でした。


感想にはなっていないかもしれませんが、私にとって「Web大全」は、全編感動巨編です。ホントです。
CSSや画像処理が解っていない私の強い味方・バイブルです。


「Web大全」も印刷していつでも調べられるように「初めてWeb入門」のファイルと一緒に置いておきます。

「初めてWeb入門」「初めてWeb大全」 加えてスペシャル特典など本当にありがとうございました。
今後とも宜しくご指導いただきますようお願い申し上げます。

島岡 さまのご活躍を心から祈念いたします。

宮崎県在住 T.K.さん より(ご本人様の意向により実名の掲載は控えさせていただきます)

島岡さんの教材の共通点である、”実践しながら身につける”という部分が自分にとても合っていたと思います。

合田純也さんより、感想文を頂きました。
島岡さんこんにちは^^

初めてWeb大全および3つの補助教材、ひととおり勉強させていただきました。ほんとにありがとうございます。

私は、「初めてWeb入門」、「初めてWeb大全」を知る以前より、ホームページの作り方、サイト運営やネットビジネスに向けてのネット講座を受けていたので、多少ながらHTMLやCSSの知識はありました。(ほんとに基本的なことだけですが)

ですがそこではCSSについてはほとんど全くと言ってよいほど触れられてはいませんでした。(ほとんどテーブルタグで作成)

いろいろ情報を集めていくにつれて、CSSを使ったサイト構築していかないと良いホームページはできないと確信するようになりました。

今のままではSEO的にも良くないし、なにより素人臭さが抜けないサイトしか作れない…CSSの勉強をしなくては!

これが「初めてWeb入門」、「初めてWeb大全」を知る前までの状態でした。

私が受けている有料の方の講座は、ウェブデザイナーとして独立する事が目標なので、なおさらこの程度のCSSで良いのか??と不安でした。(CSSについては今後独学で学んでいってくださいというスタンス)

最初、Webデザインというものを知る前は、Webサイトを作ってネット上に公開するということはとても難しいことに思えました。

でも少し勉強してやってみると、思ったよりも簡単に公開できるんだなぁーと感じました。
ただ、綺麗な(プロっぽい)サイトを作れるようになるには、本を読んだり、情報を集めたりとかなり勉強しないといけないと思います。

本を読んで知識が増え、なるほど!と思うことはあっても、身についているという実感がなかなか沸いてこない。

ましてや素人臭くない、人を引きつける様なサイトを0から作ってネット上に公開するという事ができるようになるにはどれだけの情報を集めて勉強しなくてはいけないのか…。

僕もちょうどこんな感じでWebデザインの勉強をしていました。
綺麗なサイトを作るにはHTMLだけではなく、CSS(スタイルシート)の勉強もしなくてはと。

そんな時に島岡さんの教材を知りました。
「初めてWeb入門」を終えた方は分かると思いますが、ホームページを0から作ってネット上に公開するまでを自分で実践して身につけられるので、これなら出来る!という実感が沸いてきます。

「初めてWeb大全」では画像加工も含めてさらに細かく解説してあるのでCSSを使って綺麗なサイトを作りたい自分にとってはほんとに嬉しい教材でした。

3つある補助教材のうち、アフィリエイトの事はある程度知っていたのですが、アクセスアップ(SEO、SMO)とCGI・PHPの設置についての教材はとても分かりやすく自分に必要な内容でした。

島岡さんの教材の共通点である、”実践しながら身につける”という部分が、自分にとても合っていたと思います。

綺麗なWebサイトを作って収入に結びつけること。そして作ったWebサイトを島岡さんに見てもらう事。この2つを目標にがんばります!本当にありがとうございました^^

合田 純也さん より

もう、迷うことはないですね

いかがでしたか。
『初めてWeb大全』は、初めて学ぶ方にも中級者にも優しいウェブデザインの教材です。
もし、あなたがウェブデザインで、ウェブデザイン技能検定で、アクセスアップで、アフィリエイトで、成功したいなら、ぜひこのマニュアルを手にしてください。

たくさんの教材があるので、最後にもう一度、このマニュアルであなたが得られるものをまとめましょう。


■本マニュアル:『初めてWeb大全』 (全302ページ、67,353字、15.2MB)
 第一章:「紙と鉛筆から言葉を生み出し、言葉からデザインを生み出す。」
 第二章:トップページ制作に学ぶ正しいHTMLとCSS、そしてグラフィックデザイン
 第三章:統一感のあるウェブデザインと「ECO(エコ)」
 最終章:料理と同じように、綺麗なウェブデザインにするためには仕上げの作業が必要なんです。

■補助教材1:『アクセスアップ導入マニュアル』 (全96ページ、33,420字、1.01MB)
■補助教材2:『アフィリエイト導入マニュアル』 (全88ページ、32,797字、2.28MB)
■補助教材3:『CGI・PHP設置導入マニュアル』 (全27ページ、5,301字、1.28MB)

■特典1:『初めてWeb入門』模範データ+CSSファイル
 1.『初めてWeb入門』全150ページ
 2.『初めてWeb入門』模範データ
 3.Basic CSSファイル
■特典2:『初めてWeb大全』模範データ+PSDファイル
 1.『初めてWeb大全』模範データ
 2.PSDファイル
■特典3:『初めてWeb大全が終わってから読む本』
■特典4:『あなたのサイト診断シート』
■特典5:『初めてWordPress大全』
※特典5のみ、本日 時点で執筆中のため、
ご購入後ご案内するサポートメールにて、完成し次第すぐにお渡しいたします。



あなたが『初めてWeb大全』で得られるのは、上記の計9つのコンテンツとなります。

そして、この教材には二重の返金保証がついているということも忘れないでください。

ウェブデザイン技能検定3級実技試験に合格出来なければ、全額返金いたします。

このマニュアルを実践し、国家資格である「ウェブデザイン技能検定」3級の実技試験に合格出来なかった場合、ご購入から365日以内であればご購入代金\10,000を全額お返しいたします。

あなたの主観で理想のウェブデザインが出来ないと感じた場合、全額返金いたします。

このマニュアルを実践し、あなたの理想とするウェブデザインが出来ないを、あなたが出来ないと感じた場合、ご購入から365日以内であればご購入代金\10,000を全額お返しいたします。

今、あなたは自分ではホームページを作れないかも知れません。
ホームページは作れても、納得の行くデザインのものが作れないかも知れません。

また、デザインだけではありません。アクセスが集まらなかったり、アフィリエイトで稼げなかったり・・・。


この教材を実践すれば、そんな悩みはなくなります。あなたが作った綺麗なウェブデザインのサイトに、多くの人を集め、アフィリエイトで稼げるようになります。

そして、あなたは、私(島岡)がこれまでの人生で培ってきた
その知識・経験を、ほんのあと3分たらずで手にすることが出来るのです。


楽しみにしていてくださいね。

『初めてWeb大全』 著:島岡 諒 \10,000-
可能なお支払方法:クレジットカード、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済、BitCash
※お選びのお支払方法によっては、別途お支払手数料がかかる場合があります。
「特定商取引に関する法律に基づく表記」

P.S.

あなたは、私の「3つの想い」を覚えていますか?

一つ目は、「一般の書店で販売されている書籍以上の価値を提供していきたい。」というもの。

私がこうい言った意味を、あなたには今ならわかって頂けると思います。

市販の書籍で、これほどの内容を一冊にまとめた本があったでしょうか。
市販の書籍で、これほど読者に喜ばれている本があったでしょうか。

私は、それだけこの教材に自信があるのです。


そして、二つ目の想いは、「『初めてWeb大全』を実践するにあたり、あなたにはウェブデザインに取り組む"覚悟"をして欲しい。」というもの。

もし、あなたがここで行動をしなかったとしても、世界は何も変わりません。
つまり、あなたの成長も止まります。

あなたには、自分の成長を止める覚悟がありますか?
それともウェブデザインに取り組む覚悟がありますか?

ぜひ、あなたには覚悟という名の“ハードル”を乗り越え、ウェブデザインの世界に足を踏み入れて欲しいと思います。


最後の想いは、「『初めてWeb大全』は、情報教材界で最も親しみやすく王道的なマニュアルであり続けたい。」というもの。

私は、この教材が王道的であるために、他の書籍・セミナー・専門学校・・・あらゆるウェブデザインを学べる媒体や施設よりも安価な価格でこの教材を提供しました。
そして、この教材が王道的であると自信を持って言えるよう、ウェブデザイン技能士の資格を取得し、ウェブデザインに悩んでいる方々に安心してこのマニュアルを実践していただけるようにしました。

だからこそ今。私は、あなたにウェブデザインを楽しんで頂きたいのです。
もし、この教材についてわからないことがあれば、いつでもweb@first-web.jpまで連絡してきてください。

それでは、また。
今度は、教材の中でお会いしましょう。




<お問い合わせ> <特定商取引に関する法律に基づく表記> <サポートメール>

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